ステラマリー☆ワイン会「江戸前鮨と春色ワインのマリエージュ」

ステラマリー☆ワイン会「江戸前鮨と春色ワインのマリエージュ」

待ちわびた満開の桜を愛でながら… 銀座の宵
4.4 ステラマリー☆ワイン会「江戸前鮨と春色ワインのマリエージュ」を鮨紀文さんにて開催いたしました。
今回は、桜と春をイメージするワインと、お鮨に合う品種を日本人醸造家よりマリエセレクト。この日のためにアレンジ頂いた旬のお鮨と共に目にも鮮やかなマリエージュをお楽しみいただきました。
マグロ仲卸店直送ならではの、厳選されたインド鮪の上品な脂には白、ロゼ、赤どのワインも寄り沿い皆様、笑顔に
中でも、鮪の昆布じめは秀逸。 煮切りのベースにワインを使うなど、ひと手間かけた江戸前の「おもてなし」に感激いたしました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。また、開催したいと思ひます
【開花】
先付けの「鯛の子」と「モルドバのロゼ泡」桜色のマリエージュ。
【親和】
白ワインを効かせた煮切りにカラスミが添えられた「ヒラメ」と「ATAMAI リースリング 」バックヴィンテージ2014のミネラルが調和。
【出逢い】
赤貝は、限定生産の自然派甲州オレンジワイン「HACHI」の色彩と味わいが同化。
【和飲】
魚介を食すために造られた富山「セイズファーム」シャルドネは、白身、魚介、頭足類、甲殻類すべてと調和。
【桜】
マグロ仲卸直送店ならではの厳選インドマグロには、カリピノの銘醸地、Pisoniのピノノワール100%で造られるロゼ「Lucy 桜」
【友好】
江戸前穴子、そしてステーキ!のソースには、オーストラリアと日本の歴史的な秘話がエチケットに表された「サクラシラーズ」がお約束